自分自信がボスであれ

自分自身がボスであれ
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ハンドメイド作家として活動をしていく。ということは

誰かと組むにしても一人でやっていくにしても

自分自身がボスであるってこと。

全ての責任は自分の手の中にある

 

今日は気分が乗らないから制作しな~い。っていうのも自由

朝早くから夜遅くまで次の作品のアイディアを練ったり制作に費やすのも自由

 

いくら好きなことをやっていても気が乗らないことは当然ある。

だからと言って「気が乗らないから」という理由で何もやらないでいたらどうなるか?

当然新しいものは生まれない。売上にも繋がらない。

そんなことは容易に想像できるよね。

 

自分自身がボスであるならそんな従業員雇うかな?

自分の人生をよりよいものにするためには、時には快適さを手放す必要もある。

ハンドメイド作家業のボスは自分自信。

人って、ついつい楽な方に行きがち

同じことを繰り返すのは安心だし居心地がいい。

でもそんな習慣は、望む結果にむかうのとは逆効果だよね。

 

時には痛みを伴うこともある。

進化のためには痛みは必要なスパイスなんだ。

誰だって痛い想いはしたくはない。

痛みというのは失敗や挫折または指摘されたくない事実だったり。

良くなることを望むなら耳に痛いことも受け入れる必要だってある。

自覚していることって他人から指摘されることってカチンとくるし一番認めたくないことでもある。

それも痛みだよね。

指摘してくれたことに感謝をしよう。だって客観的に自分を見られるまたとないチャンスだもの。

ときには失敗することも必要な痛み。

次に気をつけるようになるし、なによりも学びになる。

 

そして初めてやることはドキドキして逃げ出したくなることも多い

ドキドキするようなことが多いなら、それは成長している証

怖いと思うことはどんどんやってみよう。

そのスリルがあなたの成長を後押ししてくれる。

今日も初めての事でドキドキしている

そのどきどきが毎日続いているのなら1年後のあなたはどれだけ成長しているだろう。

今からは想像できないところまで辿りついているんじゃないかな。

それだけ伸び代があるってこと。

 

スリルへのストレス耐性がついてくるとちょっとのことでは動じない自分になれるよ。

 

 

 

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