強運は「運任せ」にしてちゃ手に入らない。~最強運を自ら作る方法のつづき

最強運を手に入れる
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昨日書いた「強運は「運任せ」にしてちゃ手に入らない。~最強運を自ら作る方法」

7つある法則のうち3つまで書いて力尽きたので(笑)、続き書きます。


最強運絶対的な7つの法則


4.極性

ものごとには必ず陰陽両面がある

一見ものすごく「いい」ことの中にもマイナスな要因が潜んでいるし、当然その逆もある。

どちらの側面にフォーカスするかで捉え方って全然違うものになるんだよね。

事象に対して、より肯定的に対応する選択をしてみると、どんなに事態が悪いものであっても明るくなる可能性が大きくなっていく。

人生を変えるプロセスは、ものごとの肯定的な側面を見つけて対応していくこと。

幸福は探すものではなく、感じるもの。日々生きている中で「幸福」を見つけられる人が幸せな人。


5.リズム

ドラムのリズムは癒し

今感情がどちらに振られているのかを意識する。ポジティブに大きく振れることがいいことではない。

一方に大きく振れると、振り子の原理と同じで、ふり幅の分ネガティブに振れることになる。

大きく振れるのではなく中庸を意識する。

自分の感情は自分でコントロールする。気分が沈んでいるときは自分に休憩を与える。

幸せのためには「失敗」も必要であることを理解する。


6.両性

結果が出るまで決まった時間がかかる。願った事はそこまで来てる。時期がくれば結果が出る。

持っているものに感謝し、忍耐力を持ち、可能性に目を開く。

もっと笑って、もっと楽しいことをする。

ほとんどの人は結果がすごそこまで来ているのに、その直前でやめてしまう。

「金鉱を掘りつづけたのに、見つからず諦めて採掘機材を売り払ったダービー。ダービーから機材を買った廃品業者が、ダービーが諦めた箇所から90cm(3フィート)先に金鉱石を見つけた。」

な~んていう逸話もあるくらい。

途中で諦めるのはまだいい方かも。1~2度挑戦しただけですぐに諦める人の方が圧倒的に多いもの。


7.原因と結果

出来事には偶然はない。

これはね、ほんとうにそう思う。どんなに辛い出来事でもあとから思うと必然だったとしか思えないことってものすごく多い。

思考とは自分の意思から出た行動

言葉とは他人のためにする行動

許す」ことでエネルギーが解放される。

「どうしたらうまくいくか?」と脳に命令する。「あとはよろしく!!」と脳に頼んで、やるべきことをやっていく。


以上、「最強運を自ら作る7つの法則」ノートに書き留めたキーワードを、書き起しただけなんだけど、一つ一つが実はものすごく深い。

記憶を手繰り寄せながら、ちょっと事例とか探してみようかな。

まとまったら改めて書いてみたいと思います。


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